スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明けの吹き替えはNetflix・Hulu・Amazonプライムで見れる?

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の日本語吹き替えの動画配信状況をまとめました。

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の日本語吹き替え動画配信比較

配信状況無料期間月額料金
Disney+ (ディズニープラス)○(単品390円)31日間700円
Netflix×なし800/1200/1800円
Hulu×2週間933円
Amazonプライムビデオ○(単品399円)30日間455円
U-NEXT ○(単品440円)31日間1990円

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』はDisney+ (ディズニープラス)・Amazonプライムビデオ・U-NEXTで配信されています。

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POINT

  1. Disney+ (ディズニープラス)の無料トライアルを利用すれば無料で『スター・ウォーズ』シリーズが見れる
  2. Disney+ (ディズニープラス)は無料トライアル中に解約できる。

Disney+ (ディズニープラス)で見放題出来るスターウォーズ作品の一部

  • スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス
  • スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
  • スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
  • スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
  • スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
  • スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還
  • スター・ウォーズ/フォースの覚醒
  • スター・ウォーズ/最後のジェダイ
  • ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
  • ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー など

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Disney+ (ディズニープラス)とは?

POINT

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『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の映画情報

予告編


あらすじ

ルーク・スカイウォーカーの遺志を受け継ぎ、フォースの力を覚醒させたレイは、ファースト・オーダーとの最終決戦に備え修行に励んでいた。一方、ファースト・オーダーの最高指導者となったカイロ・レンは、自らの野望を脅かす古代のシスの謎を追っていた。

キャスト

C-3PO : 岩崎 ひろし
カイロ・レン : 津田 健次郎
ジャナ : 平野 夏那子
ゾーリ・ブリス : 甲斐田 裕子
ハックス将軍 : 川本 克彦
パルパティーン皇帝 : 青森 伸
フィン : 杉村 憲司
プライド元帥 : 金子 由之
ポー・ダメロン : 小松 史法
マズ・カナタ : 杉本 ゆう
ランド・カルリジアン : 若本 規夫
ルーク・スカイウォーカー : 島田 敏
レイ : 永宝 千晶
レイア・オーガナ : 高島 雅羅
ローズ・ティコ : 冠野 智美

地上波テレビ放送予定

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の地上波テレビ放送予定はありません。

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の感想(ネタバレあり)

スターウォーズ最後の作品。前2作のおかげで期待なく今作を観ることができ、おかげで「どうしてスターウォーズがこんなにもつまらなくなったのか?」という謎に答えが出た。
今作は、スターウォーズのレジェンドが総集結し昔からのファンもニヤリとする。CGはもちろん最高だし、ジェダイについても納得の結論。面白いSF映画、間違いなく新3部作最高の傑作。
これまで、スターウォーズをスターウォーズたらしめていたものは何か。それは、これまでに観たことのない世界観、触れたことのない壮大なストーリーである。そして、遠い宇宙にあってもおかしくないと思えるリアリティ。それらをしてスターウォーズを特別なものとしていた。
新3部作の最大の欠陥は、既視感に溢れているところだ。どこかで観た景色の連続。逆襲のシャアのワンシーンまで登場。ストーリーは旧作の焼き直し。ディズニーランドのアクテビティとしか思えない、リアリティの欠如した世界。それらをして、スターウォーズの名を冠するに値しない3部作にさせているのだ。
これが、MCUの一作品であれば評価は高くなったであろう。ただし、スターウォーズである以上、観たこともない世界に連れて行ってくれなければいけない。それが、この広い宇宙のどこかに存在すると本気で思えるリアリティがなくてはいけない。楽しいだけではダメなのだ。これはディズニーだが、スターウォーズなのだ。スターウォーズは特別なのだ。今作を観て良かった。全てに納得がいき、やはりスターウォーズは最高だと再確認できた。
主人公であるレイが暗黒面シスのパルパティーンの孫であったということ(設定に)驚きました。
ジェダイの騎士としてダークサイドに墜ちなかったことに胸を打たれました。
レイは最後にダークサイドの呪縛を乗り越えようとしたところに感動しました。
ハリソン・フォードも最後に出てきたのも感慨深かったです。
カイロ・レンに話しかける言葉にも重みがありました。
往年のキャラクターがわざとらしくなく随所に現れました。
一般人や民間機が助けに現れたところに昨今のワンチームを思い出しました。
スカイウォーカーの長きに渡るストーリーが終わるんだ、という冷めやまぬ興奮が終わってからも続きました。
レイが最後に自分の苗字を「スカイウォーカー」と名乗ったところに彼女の決意を感じました。
この映画で一番思入れがあるシーンは、レイに敗北したカイロが父親であるハン・ソロの幻影に説得され、結局自らのライトセーバーを海に投げ捨て、ベン・ソロとしての本当の自分を取り戻す所が一番好きなシーンでした。
彼は、自分の父親であるハンソロを殺してしまいましたが、この映画の中で自分を取り戻してくれたことは本当に良かったです。
その他に、この映画の中で好きだったのはラストになりますがレイアとルークのライトセーバーは住居跡の敷地に埋めたあとに通りがかりの老婆に名を聞かれた彼女は、ルークとレイアの霊体が見守る中、「レイ・スカイウォーカー」と名乗るシーンがあります。
そのレイ・スカイウォーカーと名乗ってくれたことに喜びを感じました。
この作品を観ながら、「実はまだハンソロは生きていて、最後に助けに来てくれるんじゃないか。」と有り得ないのかもしれませんが、心の何処かで期待していました。
結果的にやはり生きて帰っては来ませんでしたが、幻でも出演させてくれたスタッフさんには本当に感謝しています。
ハンソロやレイアの愛に助けられ、良い心を取り戻すレンの姿に感動。
ラスボスのパルパティーンを倒し、2人はやっと平穏を取り戻すのかと思いきや、レイの命を救う為、レンは命を落としてしまうの少々残念な展開でした。
フォースの覚醒の時点で、カイロレンは悪役として物足りないと感じましたが、この作品の存在感はベイダー以上だったと私は評価しています。
ラストは大団円ですっきり晴れやかな気持ちで終わる事が出来ました。
シリーズ9作目、現在も放映されている最新のスターウォーズです。世代は引き継がれ、カイロレンとレイが、各々の思想の最強になっていました。しかしシスは一枚岩ではなかったです。あのダースシディアスが生きていました。スノークは彼が裏で操っていました。この時代にも生きているシディアスが恐ろしすぎます。もう人間じゃねぇという感じです。そして色々あり、カイロレンはレイに不意を突かれやられてしまいます。毎回思うのですが、レンはどうも悪という感じがしませんね。どこかひと押し弱いといいますか、そんな中でやはり悪と言えばシディアスです。フォースライトニングはかつてないほどパワーアップしていました。老いるほどつよくなるのでしょうか。最先端のスターウォーズという感じがして面白かったです。
スターウォーズシリーズの完結編だということもあって様々な謎が一気に解けて、悲しくもありましたが最高の映画だったと思います。レジスタンスの力が弱まり、人々は絶望に満ちていましたが、レイがジェダイとして強く戦っていくシーンに心を打たれました。レイアとハンソロの息子で、悲しい人生を背負ったカイロレンとも、レイが心を通わせ一緒に戦う姿にも感動させられました。次世代のジェダイが戦いを完結させるという終わり方がとてもよかったと思います。最後の戦いで、レイが他の惑星の生き残りのレジスタンスに呼びかけ、希望を取り戻すところが1番感動して、涙してしまいました。長いシリーズの完結編ということもあり、賛否両論あるみたいですが、私はとても楽しむことができた作品です。

スターウォーズシリーズはすべて見ています。今回の映画を観て、改めて素晴らしい作品だと思いました。

今作で一番感動したシーンは、絶体絶命の時にレジスタンス側の援軍が到着したシーンです。思わず泣きそうでした(笑)
レイが何度もダークサイドに落ちそうで、手汗を握ってヒヤヒヤしていました。レンとレイの共闘シーンは、スターウォーズならではの臨場感溢れる闘いでした。戦闘シーンをもう少し観ていたいなと率直に思いました。
ラストではフィンがフォースに目覚めたような表現をしていたので「もしや続編が?」と期待しています。

個人的に内容は大満足な作品でした。
少し残念だったのが、全体的に映像が暗めだったことです。(しょうがないのかもしれませんが。)

エピソード1から続くスカイウォーカー家をめぐる物語の最後gの作品となる「スカイウォーカーの夜明け」。
フォースの覚醒から主人公レイの出生の秘密本当の敵が明らかになる最後の作品にふさわしい作品です。
本作の見どころとしては2つ。
「カイロ・レンがジェダイのライトサイドへ戻る」ことと「レイがパルパティーン家の家系」であることです。
前者は、フォースの覚醒から暗黒面の力に憧れながらもどこか感情が揺れ動くシーンが目立ち、ようやく最後に母であるレイアが亡くなることをきっかけにライトサイドに戻る決意をします。また、後者は、これもフォースの覚醒から並外れたフォースに目覚めることから、何かあるのでは?と思わせることからやはり、皇帝パルパティーンの孫であることも判明しました。ただ、判明したからと言って暗黒面に堕ちるわけではなく、ジェダイとして生きていく道を選んだため、今後のスターウォーズ作品への登場が期待されます。
スターウォーズシリーズの9部作の完結編として、満足のできる作品でした。中学生の頃始めてスターウォーズを見た時の衝撃を今でもはっきりと覚えています。今のようにCGなどない時代でしたが、スピード感あふれる特撮に度肝を抜かれ、その世界観の大きさに圧倒され、そしてフォースに憧れました。彼らの子どもたちの世代がシリーズ7~9まで描かれているわけですが、レイのひたむきさや、カイロ・レイの悪になり切れない弱さ、そしてどこかでお互いがつながりあっていく心理描写など、うまく描かれていました。「フォースの覚醒」を手がけたJ・J・エイブラムス監督が再びメガホンをとったこともあって、見る前から面白いだろうなとは想像することができましたが、スターウォーズを初めから見ている者を十分納得させてくれるエンディングだったと思います。
スターウォーズ、スカイウォーカーの夜明けはシリーズ9作目の第三部完結編ですが、正直なところこの作品の感想は主人公のレイが強くなりすぎという所が少し気になりました。ライトセーバーの剣術はさておきフォースに関してはあのヨーダさえも凌ぐのでは無いかという程の力を今作では見せており(宇宙船をフォースの力でぶっ潰したりする所)スターウォーズファンとしては嬉しい反面、少しやりすぎでは無いかという印象を受けました。ストーリーとしては、完結したのかどうか中途半端な感じで黒幕は倒したけど解決できていない問題や伏線が回収できていない部分がたくさんあるので、今後のシリーズの新作の公開を期待したいなという風に思いました。

本ページの情報は20年4月8日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。