キャプテン・マーベルの吹き替えはNetflix・Hulu・Amazonプライムで見れる?

『キャプテン・マーベル』の日本語吹き替えは「Disney+ (ディズニープラス) 」で見放題配信中です。

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『キャプテン・マーベル』の日本語吹き替え動画配信比較

配信状況無料期間月額料金
Disney+ (ディズニープラス)○(月額見放題)31日間700円
Netflix×なし800/1200/1800円
Hulu×2週間933円
Amazonプライムビデオ○(単品399円)30日間455円
U-NEXT ○(単品440円)31日間1990円

POINT

  1. Disney+ (ディズニープラス)の無料トライアルを利用すれば無料で『キャプテン・マーベル』が見れる
  2. Disney+ (ディズニープラス)は無料トライアル中に解約できる。

料金を比較するとアマプラやU-NEXTが安いですが、Disney+ (ディズニープラス)は他作品の見放題を含んだ月額料金であること、また31日間無料お試しができるので結果的にはDisney+ (ディズニープラス)が一番お得です。

Disney+ (ディズニープラス)で見放題出来るマーベル作品一覧

  • 『アイアンマン2』
  • 『マイティ・ソー』
  • 『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』
  • 『アベンジャーズ』
  • 『アイアンマン3』
  • 『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
  • 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
  • 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
  • 『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
  • 『アントマン』
  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
  • 『ドクター・ストレンジ』
  • 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
  • 『マイティ・ソー/バトルロイヤル』
  • 『ブラックパンサー』
  • 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』
  • 『アントマン&ワスプ』
  • 『キャプテン・マーベル』
  • NEW『アベンジャーズ/エンドゲーム』

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Disney+ (ディズニープラス)とは?

POINT

  1. 月額700円でディズニー作品見放題。
  2. フルHD画質でテレビでも綺麗に見れる。
  3. スマホにダウンロードして外出先でも見れる。

Disney+ (ディズニープラス)とはディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの5レーベル作品が見放題できるゴージャスな動画配信サービスです。

他の動画配信サービスでは単品課金として配信されている作品もDisney+ (ディズニープラス)では月額見放題できます。

いつでも解約でき、無料お試し中に解約すればお金は一切かかりません。

参考:Disney+ (ディズニープラス)の特徴

マーベル映画をテレビで見よう!

Disney+ (ディズニープラス)はテレビで見ることができます。

AmazonのFire TV Stickを使えば簡単にマーベル映画をテレビの大画面で楽しむことができます。

参考:Disney+ (ディズニープラス)をFire TV Stickで見る方法

『キャプテン・マーベル』の映画情報

予告編

あらすじ

過去の記憶を失い、その代償として強大な力を得た戦士・ヴァース。彼女の過去に隠された秘密が、恐るべき戦いの引き金となってしまう。自在に姿を変える正体不明の敵に狙われたヴァースは、孤独な戦いに身を投じるが、そこで意外な真実を知ることになる。

キャスト

アット・ラス : 日野 聡
キャロル・ダンヴァース/ヴァース/キャプテン・マーベル : 水樹 奈々
タロス/ケラー : 関 俊彦
ニック・フューリー : 竹中 直人
ブロン・チャー : 安元 洋貴
ミン・エルヴァ : 日笠 陽子
ヨン・ロッグ : 森川 智之

地上波テレビ放送予定

『キャプテン・マーベル』の地上波テレビ放送予定はありません。

『キャプテン・マーベル』の感想(ネタバレあり)

キャプテン・マーベルは、AVENGERSのマーベルユニバースで初めての女性単独主演映画だったので、期待いっぱいで見ました。映画は、クリー人の特殊部隊”スターフォース”に所属するヴァースが、失った記憶に疑問を持ち始めることから始まります。任務の途中敵の襲撃により、緊急脱出を余儀なくされたヴァースは地球にたどり着きました。そこで、S.H.I.E.L.Dのニック・フューリーに出会うのです。これはAVENGERSが結成されるだいぶ前の話なので、AVENGERSファンにはたまらない結成秘話がここで明かされることになって、スートーリー全体を通して楽しむことができました。ニック・フューリーがどうして眼に傷を負ったのかもここでわかるので、細かいところまで物語の設定ができていて見逃さないように何度も見返したい映画です。また、「キャプテン・マーベル」は「インフィニティーウォー」の最後にフューリーがテキストを送った相手としてつじつまがつながっていくこともあり、AVENGERSを続けて見ている人は絶対に見ておくことをおすすめします。キャプテン・マーベルは最強のスーパーヒーローであるとともに、その強さから孤独に戦い続けている女性の強さを感じました。
「キャプテン・マーベル」はマーベル映画のひとつで、主人公キャプテン・マーベルことキャロル・ダンヴァースをブリー・ラーソンが演じています。これは異星人の戦士ヴァースとして活躍していた主人公が、自身が本当は地球人であり、正義の側と思っていたものが悪であることに気づいていくことで自身のアイデンティティを捉え直し、宇宙の平和を守るスーパーヒーロー「キャプテン・マーベル」として活躍していく物語を描いています。舞台は80年代のアメリカで、当時の文化がところどころに印象的に見ることができます。見どころは、主人公が失われ意図的に操作されていた記憶を取り戻し、異星人ヴァースではなく地球人であるキャロル・ダンヴァースとしてヒーローとなり活躍していくところです。また、「アベンジャーズ」シリーズにおいてアベンジャーズを創設したニック・フューリーが若い姿で描かれているところも面白いのですが、彼が地球を悪から守るヒーローたちの集団を作る計画のために、元々空軍のテストパイロットであったキャロル・ダンヴァースのコールサインを参考にしているという逸話が披露されているのも見どころです。キャプテン・マーベルとしての本当の活躍はその後の作品「アベンジャーズ/エンド・ゲーム」において存分に見ることができます。身一つで巨大な宇宙船を墜落させたり、サノスの頭突きをものともしない場面には驚かされますが、そんな強大な力に目覚める経緯が「キャプテン・マーベル」には描かれています。
女性が主人公のマーベル作品といえば「ワンダーウーマン」ででしょう。その圧倒的な強さは男でも惚れ惚れしてしまうほどですし、その美しさにはすっかり虜になってしまいました。そのためこの「キャプテン・マーベル」にもかなり期待していたのですが、やや期待はずれでした。強さという点ではワンダーウーマン以上かもしれません。スーパーマンにも匹敵する強さです。しかし、美しさという点では、ワンダーウーマンに負けています。確かに美しいのだけれど、引き込まれてしまうほどではありませんでした。ただ映画自体の面白さは、期待を裏切らないやはりマーベル作品でした。自分はいったい何ものなのか、過去を思い出すうちに自分の存在に目覚めていく。そして宇宙規模のスケールの大きな闘いは見ものです。
前作から時代が変わって90年代の地球の様子が描かれています。
若き頃のフューリー、コールソンも出てきますが若いです。。お見事。
ジュード・ロウも隊長役として出てきますが、
ラストのキャロルのパワーのかませ犬役的にな立場となっています。。。(笑)
この作品でもやはり点と点を結んでくるMCUは流石です。
フューリーの目や擬態が得意なスクラル人、ヴィランのロナン等
次回作エンドゲームへの期待値も高まるばかりです。
女性の地位向上などのメッセージもあるこの作品だが、
やはり最大の見どころはキャプテン・マーベルの強さでしょう。
宇宙空間であの艦隊に向かっていくシーンは強すぎでチートレベルです。
フューリーからのメッセージを受けたキャプテン・マーベル。
エンドゲームでの活躍に期待しちゃいます!
MCU初の女性のスーパーヒーローが主役の映画で、はじめはどんな感じなのかとかほんとに面白いのかとか思っていたのですが、見てみると迫力のあるアクションシーンも多く内容やストーリーラインなどもいい感じで構成されていたと思います。現在の話ではなく、映画の設定は過去だったのも面白い設定だと思いました。エージェント・オブ・シールドもみていたので、過去のニック・フューリーやフィル・コールソンの過去の姿が見れてよかったです。またその二人が過去はパートナーとして一緒に仕事をしていたことを知らなかったので、面白い展開だと思いました。僕は映画が次に続くという終わり方があまり好きではないので、映画の最後の終わり方が絶対に続くとい感じではなくけど、アベンジャーズ・エンドゲームに繋がっているのが特にいいと思いました。
マーベル映画初の女性ヒーローが主人公。マーベル史上最強と謳われるキャプテンマーベルがどのようにして生まれ、その強大な力を手に入れたのか?記憶喪失という状態から自分を探す中で、様々な出会いを通して正義へと目覚めるまでを描いたキャプテンマーベルの誕生秘話。これまでのマーベル作品よりも昔、1995年が物語の舞台で、若き日のニック・フューリーがキーパーソンとして登場する。キャプテンマーベルであるヴァースとニックとの友情、記憶を失っていたヴァースの真の過去、アベンジャーズ結成の秘密などなど、見どころ満載の映画になっている。キャプテンマーベル役のブリー・ラーソンも非常に美人で、役作りの成果が見られる力強いアクションシーンがさらに作品を魅力的にしている。
クリー帝国の首都で特殊部隊として活躍していたヴァースは、とても強いのですがある悪夢に悩まされていました。
そんな彼女が、地球に墜落したことでフューリーと出会います。
彼女の話を最初は信じなかったフューリーが、彼女の話を信じて一緒に真実を解明しようとするのが良かったです。
しかも、彼女が地球人であり実は死んだことになっていることが分かりました。
彼女の謎とマーベルらしいアクションが、入り混じっており楽しめました。
キャプテン・マーベルとなってからの彼女の強さは、凄く見ごたえがありました。
フューリーとの関係も信頼関係が芽生えて行き、フューリーが片目を失ってしまった理由なども映画などかに描かれておりマーベルのファンとしては大満足でした。
アベンジャーズシリーズでも今後主役になっていくのではないかと思われるキャラクターだと個人的に思います。特にアベンジャーズエンドゲームでは、ヴァースの圧倒的な能力は他のアベンジャーズのメンバーの中でも抜けていたようなイメージです。できるのであればキャプテンマーベルとしての単体作品だけではなくニック・フューリーと一緒に地球を守っていくヒーローとしていや女性なのでヒロインとして新たな作品に出演してほしいと思います。
もちろん、単体作品としても宇宙を舞台としたスケールの大きな作品を描いてほしいです。またヒロインに欠かせないラブロマンスもどこかでエピソードとして交えてもらえたら楽しいのではないかと思います。

ブリー・ラーソンの持っている凛とした佇まいが、キャプテン・マーベルにピッタリ。MCUの他のヒーロー達と比べても、圧倒的な力を備えている彼女ですが、その他のヒーローのように、力に苦悩したりする湿っぽさはカケラもありません。彼女は力に溺れることもなく、気高い存在です。クライマックスシーンでの大立ち回りは、「これは最強だわ。彼女がアベンジャーズに加われば、サノスに勝てそう!」と思わせるのに十分すぎる活躍でした!

ストーリーは全体的にコメディタッチで、若き日のニック・フューリーや、ドラマシリーズ「エージェント・オブ・シールド」大活躍するフィル・コールソンも登場します。特にフューリーの印象が今作でガラッと変わると思います。これまでの謎めいた雰囲気はなく、かなりお茶目なキャラクターになっています。

キャプテンマーベルびついて何の知識もなかったので、最初、宇宙から始まったときは地球と関係がないのかと思いました。が、途中で地球に降り立ちます。キャプテンマーベルは強くてたくましくて、性格はとてもまっすぐです。
ジュード・ロウも出ていたので、そこも意外でした。
敵だと思っていた緑の宇宙人も、家族がいてそのなかでの家族愛もあってジーンときてしまいました。
一番盛り上がったキャラは猫。かわいい猫ちゃんが変化するシーンはびっくりでした、そしてとても笑えます。
アベンジャーズとのかかわりが最後わかるのも面白いし、ニックがなぜ眼帯をつけるようになったかもわかるので、そこも面白いポイントです。
話の展開としては、どんでん返しがあったので、読めない部分もあって砂に楽しめると思います。

Disney+ (ディズニープラス)

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本ページの情報は20年4月7日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。