僕のヒーローアカデミアはNetflix・Hulu・Amazonプライムビデオで見れる?


TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』の動画配信状況をまとめました。

『僕のヒーローアカデミア』見放題動画配信状況

配信状況無料期間月額料金
Netflix1~3期(見放題)なし800/1200/1800円
Hulu 1~4期(見放題)2週間933円
Amazonプライムビデオ 1~4期(1話220円)30日間455円
FODプレミアム×2週間888円
U-NEXT 1~4期(見放題)31日間1990円
Netflix以外に無料期間があり、すべて無料期間中に解約できます。

『僕のヒーローアカデミア』はHulu・U-NEXTで見放題配信されています。

Hulu・U-NEXTともに無料期間があり、無料期間中に解約すれば料金は一切発生しません。

さらにHuluでは劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄~』も追加料金無しで見ることができます。

『僕のヒーローアカデミア』アニメ情報

声優

(緑谷出久(デク)) 山下大輝
(爆豪勝己) 岡本信彦
(麗日お茶子) 佐倉綾音
(飯田天哉) 石川界人
(轟焦凍) 梶裕貴
(蛙吹梅雨) 悠木碧
(峰田実) 広橋涼
(切島鋭児郎) 増田俊樹
(八百万百) 井上麻里奈
(常闇踏陰) 細谷佳正

あらすじ

期末試験を終えた夏、デクとオールマイトは海外に浮かぶ巨大人工移動都市《I・アイランド》を訪れる。そこで出会った“無個性”の少女・メリッサにかつての自分を重ね合わせるデク。その時、《I・アイランド》のセキュリティシステムが謎の敵にハッキングされてしまう! いま、ヒーロー社会の構造を揺るがしかねない【ある計画】が発動しようとしていた―。

『僕のヒーローアカデミア』感想(ネタバレあり)

私はデクくんが好きです。
人を助けようと思う気持ちが強いところ。
その人を笑顔にしようと頑張るところ。
成長していく姿を見るのがとても好きです。
特に文化祭編が大好きで、エリちゃんを笑顔にしようと頑張るところは感動しました。
耳郎ちゃんの曲と歌声がとっても良くて、デクくんのダンスも良く、
青山くんのミラーボールはすごく笑いました。
ミリオもエリちゃんを笑顔にしたい気持ちがすごくて感動しました。
ジェントルはジェントルで元雄英ということに驚きました。
ラブラバの一途な思いも感動しました。
ジェントルももう少し違った考え方があればよかったのにと思いました。
ねじれちゃんが優勝したのもうれしかったし、すっごい可愛かったです。
思わず拍手をしてしまいました。
エリちゃんの笑顔が見れたときは感動しました。
これからのデクくんの成長が楽しみなのと爆豪とどんな風な関係になっていくのか楽しみです。
お茶子ちゃんとの恋の行方も楽しみにしています。
三奈ちゃんと切島との関係も発展があるのか楽しみです。
轟くんの家族の問題もこれから出てくるのでワクワクしています。
「僕のヒーロアカデミア」という作品を見ていて感じたのは、普通のヒーローが出てくる作品とは違い、ヒーロ側にもヴィラン側にも納得できる大義名分があるのが素晴らしいなということでした。
世界設定は現実とはかけ離れているのに、ヒロアカの世界での「社会的な事情」は現実世界と大差ない点が、この作品に妙なリアリティを持たせていると感じました。
例えば、ヒーロー殺しステインケの動画が世界に拡散された時、そのカリスマ性に惹かれてそこに希望を見出してしまいヴィラン連合に集まってきた仲間たちは、生きづらさを感じている子が不良に憧れて非行に走る様を連想させます。また、オールマイトの引退後、平和の象徴という心の拠り所を無くした市民たちの不安は、現代の安定しない社会への不安をネットに書き込む人々ともリンクします。またヒーローが免許制でかつ、警察とも違うフリーランスと職業という点も、リアリティを持たせる要因と感じました。そんな現実ではあり得ないのに妙にリアリティがある作品だからこそ感情移入しやすいのだと思います。
キャラクターもとても魅力的で、私は特に主人公デクの狂気にも近い自己犠牲の精神が、ヒーローもの主人公なのにどこか危なげで引き込まれるので好きです。そのほかのキャラクター、例えば轟や爆豪のような存在は、ほかの作品だと主人公になれるレベルの背景があるのに、キャラクター同士が邪魔をせず、うまく調和しているところも魅力的だなと思います。
夢や希望や勇気など、綺麗事だけではない、人や社会の闇の部分まで繊細に描かれているため、子供と一緒に色々な展開の予測、キャラクターの心情を考えながら見たい作品です。
王道を征くジャンプ物のストーリーですね
約8割が何等かの特異体質をもつようになり
個性を悪用するヴィラン(敵)を取り締まる
ヒーローが職業でそんなヒーローが讃えられる社会で憧れる主人公デクなんだけども
そのデクがなんの個性もない無個性のポンコツがナンバーワンヒーローのオールマイトに力を授かり、弱いながらも努力して強くなってヒーローを目指すという
王道中の王道ストーリー
曲もポルノのジャンプだぜ!って感じの曲
無駄な設定なんてものはなく
ベタや既視感ではなくこれぞ王道って感じで程よくギャグなどもあって非常にみやすくなっており作画の方も文句無しで特に戦闘シーンはひかりまくっていた。
ボンズを知ったのもこの作品からだったと思うけどほんとすごいですよ。
ライバルがいたりちょっとしたヒロインなんかいるのもジャンプらしい。
個人的に光った回は第4話の入学試験のところですね。
特にオールマイトが合格発表したところはかなり好きなシーンでもあります。
テンポはやや遅いながらも丁寧に作られててヒーローの学校に入学するまでにかなり時間かけていたけれど、その過程もまた良くて退屈しなかった!
主人公、出久のキャラ性や背景によってその周りのキャラが
よく活きてくる印象を受けた。学園ものでありスポ根の
ような熱い盛り上がりに涙を誘う感動ストーリーが楽しめそう。
最近放送されたアニメの中で、一番といっていいほど素晴らしいアニメだと思います。日本だけでなく、世界中で人気のアニメになるほど面白いということです。僕のヒーローアカデミアの好きな部分は、緑谷出久が何のパワーも持っていない子供から世界最大の素晴らしいヒーローになるところです。緑谷出久だけでなく、ほかのキャラクターもユニークでした。内容は現実には少し起こりそうにない感じもありますが、人類がスパーパワーを手に入れたらという仮定に基づくと、スパーヒーローがトレーニングを受け、ライセンスを取得する必要があるというのが少しあり得るような気がして、設定や内容も面白かったです。また、キャラクターが一生懸命努力し目標を達成するところが好きです。
根暗なヒーローオタクの主人公の緑谷出久が、憧れのヒーロー、オールマイトとの出会いでなりたい自分(ヒーロー)になっていく過程がとっても面白いです。諦めなければ夢はかなうと信じる姿、また自分の目標に向かって直向きに努力をし続ける姿にも感動します。絶体絶命の場面でも最後まで諦めずボロボロになってもヒーローとしての最善を尽くし、そのなかで仲間たちとの絆を育んだり、幼なじみで一番のライバルである爆豪との関係性の変化なども見どころです。ストーリーが進むにつれて、敵も更に強力になってい区ので、バトルシーンもどんどん見応えが増していているなと思います。絵もポップでうまく、新キャラもよく出てきますがそれぞれキャラが立っているので好きなキャラクターがだんだん増えていきます。
『僕のヒーローアカデミア』はアニメを見て王道のヒーローモノだという感じでした。主人公のデクがオールマイトという最強のヒーローから力を貰って強くなります。その設定はありきたりだと思いますが嫌ではなかったです。
しかしオールマイトがアニメでは活躍するシーンが多くて面白かったです。作画も凄いレベルで見ていて興奮することができました。
特にアニメの最後の辺りでオールマイトと脳無という敵が戦うシーンが見所です。この戦闘が凄い迫力があって一気にファンになりました。オールマイトはボロボロで本気の力を出すので良かったです。
ヒーローやキャラクターが好きになれば良いアニメだと思います。また主人公も徐々に強くなっていってその後の展開も楽しみになりました。
個性とはこの作中では生まれ持った特殊能力の事を指しているようで、その個性を悪用するヴィランを取り締まるヒーローを志望していた緑谷出久くんは、全く特殊能力を持たない無個性でクラスメートからデク呼ばわりされていましたが、最強のヒーローであるオールマイトに偶然遭遇して無個性でもヒーローになれるのかの問に答えてくれた結果、相当な努力をした上でその能力を受け継ぐことに成功します。生まれ付き何の努力もしないで授かった個性と必死に努力して授かった個性とでは、ハッキリとした大きな違いがあると感じました。出久くんの強さの秘密は自分が人にいじめられ苦しんで努力してきた分、人の心の痛みが分かりそして決して諦めないところにもあると思います。ジェントル・クリミナルとの戦いでそれがよく感じ取られました。
僕のヒーローアカデミアは8割の人間が特殊能力”個性”が発言する世界が舞台で個性が発現しなかった主人公の緑谷出久が憧れのヒーローから個性を譲り受けヒーローを目指す話です。この物語はとてつもなく王道バトルアニメといった感じです。今まで時代を築いてきたワンピースやドラゴンボールといったように友情・努力・勝利といった基礎的なものはそのまま生かして、それぞれのキャラクターが個性を活かすことによって、色々なアニメを見てきた目が肥えた視聴者も飽きさせることなく観させることができます。僕の好きなキャラクターは主人公の緑谷出久です。彼は生まれた時に無個性だったこともあり、誰よりも力が辛さがわかっているとおもいます。だから誰よりも優しい人間なんだと思います。このアニメは全世代にオススメできる作品だと思います。
僕のヒーローアカデミアのTVアニメは、現在第4期が放送されています。その中で、主人公を始めとしたヒーロー側と、死穢八斎會というヴィラン側の戦いが描かれているのですが、そのストーリーがとても感動的です。ヒーロー養成校である雄英高校の中で、特に優れている生徒であるビッグ3の1人、通形ミリオと本作主人公の緑谷出久を中心にして、死穢八斎會に囚われている壊理という女の子を助けるといったストーリーですが、終盤に通形ミリオが自分の個性を失ってしまいます。彼の個性は「透過」というもので、それを活かして敵の攻撃を回避しながら戦っていたのですが、この個性を失いつつも女の子を守りつつ戦う姿に心打たれました。また、普段はお調子者に見える彼の真剣な姿を見せるギャップにも驚きました。このアニメのエピソードの中でも、一番好きなところです。
僕のヒーローアカデミアで一番好きなキャラは主人公緑谷出久の幼馴染の「かっちゃん」こと爆豪 勝己。容姿端麗、運動神経がよく強いヒーロー向けの爆破という個性を持っているのですが、性格が兎に角悪いのが特徴です。そして口が悪くて、粗野な言動なのに涙脆いところのギャップが可愛くて嵌ってしまいました。勝ことに拘り、出久のことは「木偶の棒のデク」という蔑称で呼んでいて、その関係はいじめっ子といじめられっ子だったりします。だけど普段は冷静な判断が出来るのに、出久が関わるとすぐにブチ切れてしまうんですよね。かなり拗れてしまっていますが、互いに無視することが出来ない存在である2人に注目して作品を楽しんでいます。ちょっと敵っぽいけどやっぱりヒーローだと思える部分が好きですね。

本ページの情報は20年4月3日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。