ゲーム・オブ・スローンズの吹き替えはどこで見れる?Netflixは?

『ゲーム・オブ・スローンズ』の吹き替え/字幕での見放題動画配信サービスを比較しました。

『ゲーム・オブ・スローンズ』見放題動画配信比較

HuluNetflixAmazonプライムビデオ
シーズン1(第一章)字/吹×字/吹
シーズン2(第二章)字/吹×字/吹
シーズン3(第三章)字/吹×字/吹
シーズン4(第四章)字/吹×字/吹
シーズン5(第五章)字/吹×字/吹
シーズン6(第六章)字/吹×字/吹
シーズン7(第七章)字/吹×字/吹
シーズン8(最終章)字/吹×レンタル

『ゲーム・オブ・スローンズ』のシーズン1~8を見放題で配信しているのはHuluだけです。

HuluNetflixAmazonプライムビデオ
月額料金(税抜)933円800/1200/1800円455円
無料お試し期間2週間なし30日間

Huluは月額933円ですが初めて登録する場合は2週間無料で使えます。

\ 初めて登録する方限定 /

無料期間中に解約できます。

『ゲーム・オブ・スローンズ』Hulu

Huluでは『ゲーム・オブ・スローンズ』をシーズン1~8(最終章)まで見放題で配信しています。

すべて字幕版/吹替版ともに配信されています。

レンタルではなく見放題なので月額料金のみで何度でも何作でも見ることが出来ます。

また関連作品としてゲーム・オブ・スローンズファンと公言しているデーブ・スペクターとケイティの「ゲーム・オブ・スローンズ」実況SP!! 特別編集版も配信されています。

Huluの登録・解約方法 登録方法

Hulu スマホ 登録 Hulu スマホ 登録

Huluに登録するものは次の4つだけです。

  • メールアドレス
  • パスワード
  • 姓名 
  • 支払い方法 

登録は3分程度で完了です。


 解約方法

 Hulu解約方法(スマホ)

メニューのアカウントを開き契約を解除するをタップ。

『ゲーム・オブ・スローンズ』Netflix

Netflixでは『ゲーム・オブ・スローンズ』を配信していません。

『ゲーム・オブ・スローンズ』アマプラ

アマゾンプライムビデオでは『ゲーム・オブ・スローンズ』をシーズン1~7まで見放題配信しています。

最終章のシーズン8だけは見放題ではなくレンタルとなるので全て見たい場合はHuluがオススメです。

DVDならネットレンタルが便利

通信量が気になる…」などの理由で動画配信サービスの利用に抵抗がある方は、ネットからDVDをレンタルできるTSUTAYAのネットレンタルが便利です。

  • TSUTAYA DISCAS…DVD・CDのネットレンタルサービス
  • TSUTAYA TV…動画配信サービス

TSUTAYA DISCASとTSUTAYA TVを同時に楽しめる「動画見放題&定額レンタル8プラン」が30日間無料でお試しできます。

もちろん無料お試し中に解約すれば料金は一切かかりません。

『ゲーム・オブ・スローンズ』海外ドラマ情報

予告編

出演者

ピーター・ディンクレイジ
ニコライ・コスター=ワルドー
レナ・ヘディ
エミリア・クラーク
キット・ハリントン
ソフィー・ターナー
メイジー・ウィリアムズ
ナタリー・ドマー
リーアム・カニンガム
エイダン・ギレン
ナタリー・エマニュエル
ジョン・ブラッドリー
ショーン・ビーン
アイザック・ヘンプステッド・ライト
グウェンドリン・クリスティー
コンリース・ヒル
ジャック・グリーソン

あらすじ

ウェスタロスにある7大王国で、紛争の芽が膨らみつつあります。この幻想の世界の住民たちは衝動に突き動かされており、ウェスタロスの「鉄の玉座」を掌中に収め、強大な権力を握ろうとしています。しかしこの世界では1つの季節は70年、80年と続き、今は冬が近づいています。そして彼らを守る「グレートウォール」の向こうでは、古の悪の勢力が戻ってきたのです。このHBOのドラマシリーズは、ジョージ R.R.マーティンのベストセラーシリーズ、“氷と炎の歌”をベースにした叙事詩です。貴族が、支配をめぐり血なまぐさい闘争を繰り広げます。

地上波テレビ放送予定

『ゲーム・オブ・スローンズ』の地上波テレビ放送予定はありません。

『ゲーム・オブ・スローンズ』感想(ネタバレあり)

評判が滅茶苦茶良い海外ドラマだったので見ました。season2までは折れずに見た方が良いと言われたのですが自分的にはseason1の1話から既にキツイなってのが第一印象でした。理由はエロとグロが多いからです。1話はそこまで強く出ては無いですが2話以降からは直接的なエロも多くなっていきます。ただ海外ドラマの中でも最高傑作と言われるほど評判が良いので見続けました。ファンタージーっぽい世界観にも関わらずメインとなるのは人間模様で割りとドロドロしてます。何か嫌なドラマはだなぁって思い続けながらseason2を見終わり、一旦期間を空けてseason3を見ました。こっから自分はドハマリしました。数々の伏線や謎が回収されて行く爽快さは素晴らしいなと思いました。ただ、鼻から続編を見越している辺りは疑問です。もっと余分な所を減らし、必要な所を詰め込んでも良さそうだなって気がします。丁寧に描きすぎて間延びしてたなぁって印象もあります。また、序盤退屈、中盤最高と来て、終盤失速するのがもったいないです。リアルタイムで追っかけていたが否かでも印象は変わりそうなドラマだなって思います。
濃密な陰謀や戦争が繰り広げられるファンタジードラマ【ゲーム・オブ・スローンズ】
全8章73話あるゲーム・オブ・スローンズの魅力は何といっても、
全世界で繰り広げられる出来事に、様々な価値観や濃い特徴を持つ多くの登場人物1人1人に焦点を当てていることだろう。
各人物ごとに物語が広がるため、ゲーム・オブ・スローンズの主人公は誰なのかと人に聞けば、おそらく答える側によって違いが出るはずだ。
なにせ物語の中心だと思われる北部の国『スターク家』の当主「エダード・スターク」を中心に話が始まるが、
あれよあれよという間に「エダート」の子供で次期当主の「ロブ・スターク」に視点が移り物語が進む。
さらに激しい内戦の途中で幾度か中心人物が変わり、『スターク家』の残りの子供達に焦点が当てられて終盤へと突き進んで行く。他の登場人物にも言えることだが、『スターク家』の子供達は各々違う考えや価値観、目的を持って行動するため、
観ている側からは彼ら一人一人がこれからどう行動するのか、時間を忘れて見入ること間違いなしの物語となっている。
全シーズンを見ました。原作の「氷と炎の歌」のファンで、そこからこのドラマを見るようになりました。各国の関係性や成り立ち、地理的な関係、歴史背景がしっかりしており一度見たらのめりこみます。基本的にファンタジーなのですが、どこか中世の北欧を思わせるところがあり重厚な感じを受けます。私の思い入れがあるキャラクターはティリオン・ラニスターです。前半ではその容姿や言動からとてもメチャクチャな人物像で下が、話が進むにつれ重要な役どころとなり、彼が一番常識的な人間だったのではと思わせます。また、やさしい人柄、一見ではわからない知性の深さを感じます。彼無しでは、この物語の中の世界は救われなったでしょう。一話一話がとても丁寧に描かれており、まるで映画の大作を思わせる出来になっています。願わくば最終章の泡り方が少し… と、言いながらBlu-ray BOXを購入し、見直しています。とにかく一度見たらハマります。
私は普段、ファンタジー系のドラマや映画にはあまり興味が無いのですが、このゲーム・オブ・スローンズは大好きです。(一応、このドラマはファンタジー系のカテゴリーに入っているみたいですが)ドラゴンが出てきたりしてファンタジーな感じは所々に出ていますが、その要素よりもこのドラマには登場人物たちの様々な友情、愛情、葛藤、復讐などの心情とその背景が細かく描かれていますので、感情移入しながら見ることが出来て、ハラハラドキドキしたり、一緒に怒ったり、一緒に笑ったりすることが出来ます。しかも多額の製作費を使って作成されているだけあって、セットが豪勢で凄いです。そして予測不可能なストーリー展開ばかりなので、一度、見始めると先を知りたくなって辞めれません。とてもクオリティーの高いドラマだと思います。

壮大なる覇権争い?ゲーム・オブ・スローンについて

海外ドラマ好きなら、必ず聞いたことがあるはず

「Winter is coming]

ゲーム・オブ・スローンです。

NETFLIXでは見れないから泣く泣くamazon Primeも契約した人も
多いのではないでしょうか。

ゲーム・オブ・スローンだけのために、新しく契約するの?
もったいない!

って思ったあなた!
ゲーム・オブ・スローンにはそれだけの価値が確実にあります。
お釣りが返ってくるほどです。

オススメしたい理由は、
まず、世界観のスケールがとにかく大きいことです。
簡単にいえば、三国志の覇権争いを規模を拡大して、
ファンタジー感を取り入れた感じです。

エピソードがかなり多く、少し間延びする時もありますが、
要所、要所で過激なシーンを入れてくるので、
退屈はしません。

映画のような迫力をドラマで何話も楽しめるこの作品。
絶対にみるべきです。

まるでRPGの世界観そのままに繰り広げられる世界観がたまらなく好きです。
最初の頃は、登場人物や世界観の豊かさに、なかなかついてけなかったのですが、次第にその内容に引き込まれていきました。
なかでもお気に入りだったのが、ダイアウルフです。
巨大で恐ろしいダイアウルフですが、その子供たちはとても愛らしくて、ブランが殺さないで欲しいと懇願したのもわかります。
やがて、成長したダイアウルフたちはそれぞれに個性があり、なかでもサマーが気になりました。
ブランが時々夢の中で、サマーの目線で行動するようなシーンでは、まるで自分もサマーになったような気がしてならなかったです。
そして、ちょっとツンデレのような性格のナイメリアも、とても可愛かったです。
飼い主であるアリアの命令はあまりきかないのですが、アリアがピンチのときには、真っ先に駆けつけてくれます。
この物語は、彼らなくしては語れません。
ストーリー・映像ともに重厚で、アメリカドラマの凄さが実感できます。ドラマ一話で、映画一本分の費用がかかっていると目にしたことがあってさもありなんという感じです。舞台は、中世のヨーロッパのような感じで、政治的な思惑でそれぞれの領土の君主が翻弄されます。暴力や性描写もあり、小さな子どもと一緒に観ることは控えた方が良いです。また、ストーリーが長いので、夫婦やカップルで観るのもあまり向かないと思いました。どちらかと言えば、一人でじっくり観るのが良さそうです。
登場人物も沢山いて、ストーリーは複雑です。なので、シーズン1を観たときは正直よく分かりませんでした。ところが、シーズン2に入るとおおよそが理解できてきて、のめり込み、一気に最後まで観てしまいました。じっくり重厚な世界を味わいたいという人におすすめのドラマです。
「レッド・ウェディング」はゲームオブスローンズで最も印象に残っただけでなく、テレビドラマ史上最高のエピソードだったように思います。
シーズン1から、主要キャストで主人公だったスターク家のネッド・スタークが殺され視聴者はまさかの展開に唖然となりました。もちろん私もそのうちの1人です。
もうこんなことにはならないだろうと思っていたのに、シーズン3の最終話でスターク家のほとんどが殺されてしまい、しばらくテレビの前から動けませんでした。
特に、ロブ・スタークが私のお気に入りキャラクターだったので、ショックは大きかったです。普通のドラマならありえない、メインキャラクターたちが一気に殺されてしまうような先の読めない展開は、さすがゲームオブスローンズだなと思います。
まさに最近でどはまりしたドラマです。字幕版だとちょっと目を離すとついていけなくなると思って吹替え版で見ましたが、字幕版と吹替え版だと少し会話のニュアンスが違ったりするので両方で見るのもおすすめな作品です。オープニング映像のマップもエピソードごとに新しい国などが出てくると微妙に変化があるし、3D画像がすばらしいです。主人公は一体誰なのかが途中までよくわからないくらい、様々な人にスポットがあてられています。この人が主人公なのか?とその人に感情移入したりしていたらしばらくすると死んだりします。。死者であるホワイトウォーカーとの戦いのアクションシーンは特にとても迫力があり、目を離せません。とにかく景色もきれいに撮ってあり壮大な映像で入り込めるドラマです。
ジョージ・R・マーティン原作の小説からのファンです。ドラマ化には不安もありましたが、小説の壮大で複雑な世界、文字でのイメージが素晴らしい映像となったことは嬉しいです。はじめは細かいイメージ違いやドラマ化にさいしての変更部分が気になっていましたが、話が進むにつれどんどん引き込まれていきました。ラニスター家、パラシオン家、タイレル家といった国を巡る家の対立や策謀渦巻く中、多くの人物が登場することから小説では、時に人物を思いだすのに大変なことがあったのですが、映像化されたことで人物が覚えやすく、さらに複雑な関係性を理解しやすくなりました。
それぞれの人物も生き生きと描かれていて、小説とはまた違った視点から見れるようになり、何度観ても素晴らしいドラマです。

\ 初めて登録する方限定 /

無料期間中に解約できます。

本ページの情報は20年4月6日時点のものです。最新の配信状況や仕様については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。