天使にラブ・ソングを・・・の見逃し配信を見る【金曜ロードショー】

天使にラブソングを

『天使にラブ・ソングを・・・』の見逃し配信は「Disney+ (ディズニープラス) 」で見放題配信中です。

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『天使にラブ・ソングを・・・』の動画配信比較

配信状況無料期間月額料金
Disney+ (ディズニープラス)○(月額見放題)31日間700円
Netflix×なし800/1200/1800円
Hulu×2週間933円
Amazonプライムビデオ○(単品299円)30日間455円
U-NEXT ○(単品330円)31日間1990円

POINT

  1. Disney+ (ディズニープラス)の無料トライアルを利用すれば無料で『天使にラブ・ソングを・・・』が見れる
  2. Disney+ (ディズニープラス)は無料トライアル中に解約できる。

料金を比較するとアマプラやU-NEXTが安いですが、Disney+ (ディズニープラス)は他作品の見放題を含んだ月額料金であること、また31日間無料お試しができるので結果的にはDisney+ (ディズニープラス)が一番お得です。

Disney+ (ディズニープラス)で見放題出来る『天使にラブ・ソングを・・・』関連作品

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Disney+ (ディズニープラス)とは?

POINT

  1. 月額700円でディズニー作品見放題。
  2. フルHD画質でテレビでも綺麗に見れる。
  3. スマホにダウンロードして外出先でも見れる。

Disney+ (ディズニープラス)とはディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの5レーベル作品が見放題できるゴージャスな動画配信サービスです。

他の動画配信サービスでは単品課金として配信されている作品もDisney+ (ディズニープラス)では月額見放題できます。

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Disney+ (ディズニープラス)はテレビで見ることができます。

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『天使にラブ・ソングを・・・』の映画情報

予告編

あらすじ

ウーピー・ゴールドバーグが演じるのは破天荒な売れないクラブ歌手。ギャングから逃れるため身を隠したのは…なんと修道院だった。彼女の型破りな振る舞いは修道院のシスターたちに影響を与え、とても下手だった聖歌隊が、魂のこもった最高の聖歌隊へと生まれ変わる。だが聖歌隊が大絶賛されることで彼女の存在が世間に知れ渡り、居場所がギャングにバレてしまう。ハーヴェイ・カイテルとキャシー・ナジミーも出演の豪華キャスト陣でお届けする。1960年代のモータウンサウンドに溢れたクセになること間違いなしのコメディ作品。

吹き替え声優キャスト

デロリス : 後藤 加代
修道院長 : 京田 尚子 他

地上波テレビ放送予定

2020年4月15日(金)21:00~ 金曜ロードショーで放送。

『天使にラブ・ソングを・・・』の感想(ネタバレあり)

とても楽しい映画です!
コミカルでテンポもよくたくさん笑ってちょっぴりほろっとする感じ。
犯人に終われる主人公が教会に身を潜め、ひょんなことから聖歌隊のリーダーとなり、ダメダメな聖歌隊を素晴らしく成長させていく…という物語なので、ところどころ歌のシーンが挿入されています。
私が好きなのは、主人公がリーダーになってはじめてのミサで歌うシーン。今まで声が出ていなかった一番若いシスターが、正しい発声法を知ったら声が出たり
皆とにかく楽しそうで、うまくいった!という喜びが伝わってきて、こちらまで嬉しくなります。
また、一番ラストで歌われるI will follow himという曲も非常に感動的です。
古き良き賛美歌の良さと、楽しく盛り上がるのと両方をうまく取り入れていて、すごく素敵です。
大好きな曲で、自分の結婚式でもこの曲を使いました。
痛快で、みんながハッピーになれる、そんな映画です。

アメリカで売れないクラブ歌手をしていた女性デロリスが、ひょんなことから修道院に入り、その修道院を大きく変えることになっていくというストーリー。

シスターとしてはあまりに無作法な物言いやふるまいをするデロリスに対して、当初はカルチャーショックを受けていたシスターたちもいました。しかし、デロリスの明るく奔放な性格に次第に惹かれた彼女たちは、やがて歌を歌うことの本当の楽しさを知っていきます。

修道院での賛美歌と聞くと、どうしても堅苦しく面白くないイメージを抱きがち。そんな賛美歌も、デロリスにかかればたちまちポップスやロック調にアレンジされ、シスターたちが歌う賛美歌は地域の名物となります。

おすすめの見どころは、か細い声しか出せなかったあるシスターが、大勢の信者の前で伸びのある美しい声を披露できたこと。リズム感のいい曲ばかりなので、映画を観ているあなたもついつい口ずさんでしまうことうけあいです。

私の一番好きなシーンは、シスターマリークラレンス(デロリス)が聖歌隊の指揮を執り、初めてミサで「Holy Queen」を歌うシーンです。彼女が指揮を執るまでは、音程もリズムもバラバラ、とても聞ける状態ではなかった聖歌隊。彼女の指揮により、これぞ聖歌隊という内容で、綺麗なハーモニーを奏でた1番の終わり、これは予想通りの展開という感想。しかし、ここからの彼女のスパイスが秀逸!クラシックで奏でる聖歌から一転、ポップなリズムを刻み出しとてもくだけた感じのHoly Queenは、見てる私もだんだん手拍子したくなる明るく楽しいリズムで誰もが笑顔になるワンシーンです。私はこのシーンを見ると、いつも元気を貰えます。「Oh, Maria!」のフレーズは絶対一緒に歌ってしまいます!
結構前の映画ですが、今でも主演のウーピー・ゴールドバーグを見るたびにこの映画のことを思い出します。それだけこの映画での彼女のインパクトは強かったです。この映画にはハラハラ・ドキドキさせられるシーンがあったり、感動するシーンも多かったですし、たまにクスッと笑えるシーンもあって、とてもバランスの良い素敵な映画ですから大好きで何度も見たことがあります。身を隠すために修道院でシスターとして暮らすことになった主人公が、ハチャメチャな行動をとって周りのシスターたちを驚かせることも多かったですが、敬虔なシスターたちの影響を受けてちょっとおしとやかになって一緒に活動する主人公の姿も良かったです。そしてみんなでゴスペルを歌う姿には心が躍りましたし感動しました。ずいぶん前の映画なのに、今でも十分に楽しめて感動できる素敵な映画だと思います。
最初は、そんな話があるわけない、そして初めて見たウーピー・ゴールドバーグの様相に驚いたのですが、話にどんどん引きつけられていきました。
何より、「ゴスペル」を歌っている彼女たちの歌の美しさ、声の素晴らしさは、何度見ても圧倒され、一緒に歌ってしまいます。
少しハラハラして、ハッピーエンドで、楽しく見ることのできる映画だと思います。
私はこの映画を見て、ゴスペルに興味を持って、自分も歌うようになりました。だからこそ、歌の持つ力や、歌うことの素晴らしさなども、よく理解できるなぁと思うようになり、「そんな話があるわけない」と感じた自分は、間違っていたなと思いました。
歌は人を救うし、人を癒すし、歌うことで、人は変わっていくのだと思うようになりました。
ハッピーになって、歌いたくなる映画です。
シスター達がゴスペルをノリノリで歌う姿は観ていて楽しかったです。私は歌が好きなので、思わず、リズムをとったいました。ウーピーはそっけない風ですが、面倒見の良い、姉御肌で、カッコ良かったです。生真面目に歌うのも大事かもですが、時には歌は心のままに歌うと周りにも伝わるのだなと思います。
教会の存続が地域の方にも認められて良かったですし、地域の皆さんが集うサロンにってくれれば嬉しいなと思いました。
また、2になりますが、「oh happyDAY」は大好きな曲です。何か一つの事を皆で、成し遂げる事は団結力だけでなく、人間関係のバランスの取り方や、個人の問題の解決の糸口になったり、様々なプラスの効果があるのだなと思いました。
映画も面白かったですが、作中の歌がとても印象に残っています。クラブ歌手が事件に巻き込まれて修道院にかくまわれるというストーリーでしたが、とくに最初の彼女たちの生活のギャップが面白くて見どころだったと思います。そしてどんな状況でも明るく力強いデロリスに、自分も力をもらえたようでした。特に、聖歌隊の歌を自由にアレンジして歌をみんなで心から楽しんでいるシーンが印象的でした。歌を通して修道院のみんなから好かれ始めるデロリスに、最後には保守的なシスターとも仲良くなっていて、映画を見ているだけで嬉しい気持ちになれました。悪党を相手にして戦うときも、シスターたちが女の強さを見せつけてくれて、とてもかっこよかったです。
主演のウーピー・ゴールドバーグ(デロリス)。デロリスはマフィアの愛人で命を狙われていたため、修道女として隠れて生活をすることとなる。そこの学校の生徒たちが聖歌隊を結成し、デロリスが歌を教えることとなる。生徒たちに起こる数々の困難に立ち向かい、生徒たち一人一人と向き合っていく姿はとてもかっこいいです。笑いあり涙ありの映画です。歌を通じて、ハチャメチャだった生徒たちが、まとまり、デロリスのことを、歌だけでなく、人生を教えてくれる先生としてとても心の優しいデロリスを少しずつ信頼していき、一つの目標に向かって皆で進んでいくところがとても魅力的です。歌は本格的で本当に聞いていて感動します。何度みても楽しい映画です。
型破りな性格のデロリスによって閉鎖的な修道院が明るく開放的に変わっていく様子が見ていて楽しく、心打たれる内容の映画でした。堅苦しそうなシスターや弱気なシスターがデロリスによって陽気に歌って踊れるシスターへと変貌していく様は見ていて痛快。ストーリーは王道ですが、このような作品が一番面白いと思います。何と言ってもクライマックスでの盛り上がり、感動が素晴らしい。シスターたちの圧巻のパフォーマンスに夢中になってしまいました。どんなに暗い気持ちになったとしてもこの作品を観れば、頑張ろう、前向きに生きていこうと思わしてくれる素晴らしい作品だと感じます。人種も宗教も生まれも関係ない。出会いのすばらしさに気づかされる作品でした。
まずはとてもエキサイティングで老若男女誰が見ても楽しく安心して見られ、感動や笑いもあるエンターテイメント映画です。今時はあまりこのようなタイプの映画はないと言える、平和で後味の良い映画です。ウーピーゴールドバーグもこれぞ適役というようなはまり役、クラスの不良少女が歌が抜群にうまいという設定、皆で頑張って賞を取る気持ちの良さ!スカッとします。歌を聞いているだけで教会のゴスペルを聞きに行ったような感動があります。他のシスターたちのわき役も素晴らしい。歌って踊って楽しく気分も上がります。今は見るのがちょっと嫌な場面とか、エロチックなシーンが必ず出てきたりし、子供も大人も最後まで安心して見られるものが本当に少ない。そういった意味で是非家族で見てほしいです。

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本ページの情報は20年5月14日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。