メリー・ポピンズ(リターンズ)の日本語吹き替え動画を見る

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『メリー・ポピンズ(リターンズ)』の日本語吹き替え動画配信比較

メリー・ポピンズリターンズ無料期間月額料金
Disney+ (ディズニープラス)○(月額見放題)31日間700円
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POINT

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料金を比較するとアマプラやU-NEXTが安いですが、Disney+ (ディズニープラス)は他作品の見放題を含んだ月額料金であること、また31日間無料お試しができるので結果的にはDisney+ (ディズニープラス)が一番お得です。

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Disney+ (ディズニープラス)とは?

POINT

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Disney+ (ディズニープラス)とはディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの5レーベル作品が見放題できるゴージャスな動画配信サービスです。

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『メリー・ポピンズ(リターンズ)』の映画情報

予告編


あらすじ

『メリー・ポピンズ』

”何もかも完ぺきに近い”乳母メリー・ポピンズ(ジュリー・アンドリュース)が、風に乗ってロンドンに住むいたずら好きな2人の子供たちのもとに舞い降りる。気ままな煙突掃除人バート(ディック・ヴァン・ダイク)の助けを借り、明るく陽気な乳母はあらゆる家事を遊びに変え、毎日を楽しい休暇のように過ごすことで両親と子供たちの絆をよみがえらせ、一家を幸せな家庭に変えていく。

『メリー・ポピンズ リターンズ』

ディズニーの名作が、続編として帰ってきた。メリー・ポピンズ(エミリー・ブラント)がバンクス家の子どもたちを助け、失われた喜びと奇跡を見いだしていく。不思議な魔法が使えるお世話係は、どんなことも最高で忘れられない冒険に変えてしまう。彼女は友だちでいつも陽気な街灯点灯夫ジャック(リン=マニュエル・ミランダ)と共に、ロンドンの街の明かりとみんなの人生を取り戻す!

吹き替え声優キャスト

『メリー・ポピンズ』

ジェーン : 阿部 麻美
バート : 山寺 宏一
バンクス : 永井 一郎
バンクス夫人 : 天地 総子
マイケル : 辻 治樹
メリー・ポピンズ 台詞 : 麻生 かほ里
メリー・ポピンズ 歌 : 伊東 恵里

『メリー・ポピンズ リターンズ』

アナベル : 植原 星空
ウィルキンズ/オオカミ : 森田 順平
エレン : 木村 有里
グッディング/アナグマ : 金子 由之
ジェーン・バンクス : 堀内 敬子
ジャック : 岸 祐二
ジョージー : 鈴木 柊真
ジョン : 加藤 憲史郎
ドース・ジュニア : 宝亀 克寿
トプシー : 島田 歌穂
フライ/イタチ : 小森 創介
マイケル・バンクス : 谷原 章介
メリー・ポピンズ : 平原 綾香
風船売り : 大方 斐紗子

地上波テレビ放送予定

『メリー・ポピンズ(リターンズ)』の地上波テレビ放送予定はありません。

『メリー・ポピンズ(リターンズ)』の感想(ネタバレあり)

子供の頃、繰り返し見た映画です。
大人になってから子供と一緒に見たら、色あせない魅力にドキドキしました。
子供と大ハマりです。
指を鳴らすと、ちらかったおもちゃがもとに戻るという魔法にあこがれて、指を鳴らす練習をしたあのころ。
飲むたびに味の違うシロップ。
笑い転げて、天井まで浮き上がってしまうおじさん。
名曲、チムチムチェリーを歌い踊りながらの煙突掃除。
中でも一番好きなシーンは、バートが描いた絵の中にみんなで入ってしまうところ。
ディズニーアニメとのかけあいが、かわいくて仕方ありません。
大人になってから知ったのですが、陽気なバートと、老頭取は同じ俳優さんが演じているのですね!
大人になってからも、そんな発見が随所にあり、楽しい映画です。
すごくハッピーになれる映画です。曲や衣装は有名なので映画を見る前から知っていました。ハッピーな曲とメリーポピンズの可愛らしい衣装から明るいキャラクターなのかと思っていましたが、言うことや言い方が少しきつくてびっくりしました。しかし、母親が亡くなってしまい、その上父親は借金をしてしまって、「しっかりしないと」と頑張り、子どもらしさがなくなってしまっている子どもたちを笑顔にして子どもらしい笑顔を取り戻させてあげたのは、愛に溢れていて素敵だと思いました。舞台が大恐慌中のロンドンであるため、街の雰囲気や大人たちの顔色は本当に暗いですが、メリーポピンズの歌、魔法がとてもハッピーになれるので、自ずと見ている側もハッピーになってきます。元気がないときに見ても、見終わった時には自然とハッピーになれる映画です。
「メリーポピンズ」といえば、チムチムチェリーという曲が思い浮かびます。でも、見たことがないなと思いDVDをレンタルしましたが、不思議な話だなという感想。そして後日「ウォルトディズニーの約束」という映画が公開されました。これは「メアリーポピンズ」シリーズの作者、パメラトラヴァースを中心とした物語でウォルトとメリーポピンズの映画化の交渉をする過程が描かれています。いい機会だと思い映画を拝見し、そしてもう一度メリーポピンズを見ました。すると見方が変わりました。「メリーポピンズ」はパメラトラヴァースの想いがたくさん入った作品で、自分の父親を似せて描かれているキャラクターがいたりとても考え深かったです。「メリーポピンズ」を見る際は、一緒に「ウォルトディズニーの約束」も見てほしいです。
エミリー・ブラントが好きで続編を鑑賞。前作のバンクス家の子供達が大人になり、その子供達のナニーとして25年ぶりにメリー・ポピンズが戻って来る。愛する家族を失った悲しみと経済的な危機により、夢や希望といった明るい気持ちを失っていたバンクス家を、少しの魔法とユーモアでメリーが救っていくというストーリー。前作よりもストーリー性重視なのか、ミュージカルっぽいセリフ調の歌が多く、ダンスにも力を入れていて楽しかった。特に点灯夫達のダンスは幻想的で見ごたえがある。歌は「想像できる?」「ロイヤルドルトン・ミュージックホール」がメリー・ポピンズぽくて好き。キャスティングも豪華で、コリン・ファースの悪役ぶりは新鮮で、硬質な容貌と堅物っぽい雰囲気が銀行の頭取という役にぴったり。メリーのいとこで何でも修理屋のトプシー役のメリル・ストリープは、エキセントリックなキャラだけどお茶目で可愛い。でもやっぱり主役のエミリーがキュートでチャーミングで、ツンとした自信家なメリー・ポピンズ役がハマっていてとても良かった。前作も見直してみようと思う。
Disney映画といえば、冒険とファンタジー!!
子供だけでなく、大人まで楽しめる世界観が素晴らしいです。特にメリー・ポピンズといえば、1964年に撮影された映画で、とても歴史があります。そして先日メリー・ポピンズ リターンズとして54年ぶりに続編が作成されました。
家政婦として雇われたメリー・ポピンズは、不思議なパワーを使って反抗的だった子供たち、そしてその家族までをも巻き込んで変化を起こします。実写ながらもアニメーションの世界に入り込むという当時では斬新な手法を用いており、映画界にも旋風を巻き起こしました。物語を通じて、人間間のコミュニケーションの大切さを学び、音楽そしてアニメーションも記憶に残る素晴らしい作品です。

名作の数々を世に送り出してきたディズニーの作品の中でも屈指の名作です。

名女優ジュリー・アンドリュース演じる一見クールだがとてもチャーミングで愛情に満ちたメリー・ポピンズやコミカルでユーモラスなディック・ヴァン・ダイク演じるバートなど、登場人物がとても魅力的です。
喋る鳥の柄の付いた傘と魔法の鞄を手に空から降りてくるメリーの姿には、今も尚わくわくしますね。

公開当時としてはかなり画期的だった実写映像とアニメーションの融合、「お砂糖ひとさじで」や「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」、「ステップ・イン・タイム」などの華やかなミュージカルシーンなども作品を語るのに欠かせない要素の一つです。
特に煙突掃除夫たちがロンドンの街を所狭しと歌い踊る「ステップ・イン・タイム」はこれぞ正にミュージカル映画と言える名シーン。

劇中で子守唄として登場する「2ペンスを鳩に」というナンバーは、華やかさは無いけれど、その類まれな美しさにディズニー本人も愛してやまなかったとか。

めくるめく繰り広げられるミュージカルシーンと心温まるストーリーでディズニー映画の真骨頂ともいえる作品です。

「メリー・ポピンズ」は、てっきりリメイクだと思って見たのですが、そうではありませんでした。
あれから、20年後の世界を描いたものだったのです。
そして、メリー・ポピンズの魔法は、子供が子供らしく暮らすためのヒントがちりばめられていました。
好きなシーンは、バスタブの中が海になっているシーンです。
実際には、もちろんあり得ないのですが、子供の頃にこんな風にいろんなことを空想したなということを思い返しました。
そして、メリー・ポピンズが訪れたのは、マイケルと子供たちに本当に大切なことを教えるためだったのではないかと思います。
印象に残っているのは、メリー・ポピンズとジャックがステージに上がり歌うシーンです。
あの歌には、メリー・ポピンズが伝えたかったすべてが詰まっていたのではないかと思います。
まるで絵本のような鮮やかなシーンや、コミカルなシーンの中に、メリー・ポピンズのメッセージが隠されていたのだと思います。
見終わった後、もう一度見たくなってしまいました。
家族の溝が、魔法と歌で少しずつ埋まっていく様子が見ているだけで心が温まって来ました。
古い映画でありながら、時代を感じさせることなく見る事が出来るのもこの映画の凄い所です。
子供達が、メリー・ポピンズが乳母になったことでどんどん明るい顔になって行くのが感動出来ました。
ディズニーランドの長編ショーを見ているような感覚にしてくれます。
本当に大切なものは仕事ではなく、家族・子供たちだったことに気づいたバンクスの表情が本当に朗らかになり、見ている側も明るい気分になることが出来ました。
メリーが自分の役目が終わったと感じて次の子供の所に旅立つ姿は、感動出来ました。
流れている曲も素敵でその曲を聞いているだけで楽しむことが出来ました。
メリー・ポピンズの続編、「メリー・ポピンズ リターンズ」を観ました。元のメリー・ポピンズを観たことがなく、「傘で空を飛ぶ魔法使い」くらいの知識しかないまま続編から入ったのですが、それでも普通のミュージカル映画として十分楽しめました。元の作品を知っているからこその小ネタも多く盛り込まれているようなので、続編として観る場合はさらに楽しいと思います。ミュージカルシーンが盛りだくさんで、ダンスも多く、場面もころころ変わるので見ていて飽きなかったです。ちょっとハチャメチャなストーリー展開もありますが、映像は色彩あざやかで楽しく、大人から子供まで楽しめます。ラストシーン近くのミュージカル&ダンスシーンは特に圧巻なので、見逃せません。
アニメーションと実写が融合した画期的な作品! つくられたのは1964年なのですが…CGに見慣れた今の時代に見ても、まったく古臭さを感じない(お片付けのシーンなども…今見ても斬新で楽しい!)…驚きです。さて…この作品といえば、やはり何といってもポイントは歌!! 誰もが知っている曲「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」や「チム・チム・チェリー」をはじめ素晴らしい名曲ぞろいなんですよね。なかでも私のお気に入りは.「お砂糖ひとさじで」、「眠らないで」そして「2ペンスを鳩に」(いうまでもなく、ジュリー・アンドリュースの声がまた素敵なんだなぁ)。一度聴いたらスッと体にしみこむような曲で…今もよく家事をしながら口ずさんだりしています。
楽しくて、飽きなくて、家族の暖かさを感じさせてくれるこの作品。折に触れて見返したくなる一本ですね!

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本ページの情報は20年4月26日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。