ドキュメンタルはHulu・Netflixで見れる?


恋愛リアリティショー『ドキュメンタル』の動画配信状況を調べました。

『ドキュメンタル』動画配信状況

配信状況無料期間月額料金
Netflix×なし800/1200/1800円
Hulu ×2週間933円
Amazonプライムビデオ 30日間455円
FODプレミアム×2週間888円
U-NEXT ×31日間1990円
Netflix以外に無料期間があり、すべて無料期間中に解約できます。

『ドキュメンタル』はAmazonプライムビデオで独占配信されています。

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『ドキュメンタル』の基本情報

予告編

出演者

松本人志 他

あらすじ

松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。予めご了承の上、お楽しみ下さい。

『ドキュメンタル』感想(ネタバレあり)

このシリーズは毎回楽しみにしています。個人的に一番印象的なのはシーズン1です。特にクッキーがエッグテンガを頭に被って出てきたシーンは本当にツボでした。最初は風船を被っているのか?良くあるネタだな、と思っていたのですが、エッグテンガということが分かり、あのエッグテンガ?頭に被れるの?色んな思いが交錯したとたん爆笑していました。また、シーズン6の友近と前田のからみのシーンも記憶に残っています。テニスプレイヤーの格好をした友近が足で前田の股間をまさぐるシーンなのですが、妙にエロチックでここまでやるか?と思いました。前田が喜んでいるようにしか見えなかったのも妙に可笑しかったです。民法ではとても出来ないですよね。
最近おもしろいお笑い番組がなかなかないので、好きな時間に新しい取り組みのエンタメがみれるならいいかもしれないと思ってみてみたのですが、正直言っておもしろくありませんでした。食事時に見るにはあまりにもどぎつい下ネタはたくさん出てくるし、せっかくのゲスト芸人さんのよさが出せていない印象を受けました。
何シーズンか最初のころのものを見てみたのですが、笑ってはいけないというルールのせいでなんだか緊迫した空間で、本来得意とするネタやトークなども他の出演者との兼ね合いでできなくて、ファンだった芸人さんがあっけなく敗れていくのを見るのは心苦しかったです。年末にやっている地上波の番組のように、私は安心して見られるほうが好きなんだなと認識できました。
私がドキュメンタルの中で特に面白かったと思うシーンは、シーズン4のエピソード5「最後の攻防」です。
このシーズンには私の大好きな千鳥のお二人が登場しており、個人的にとても好きなシーズンです。特に面白く、それは予想できなかったわ!となったのは、千鳥の二人がゾンビタイムで登場したシーンです。全裸で登場した時点で既に面白かったのに、普通に寿司のネタをかました後、勃起させるクダリをやってもあまりウケがとれず、突然ノブが放尿するシーンは本当に面白く爆笑した記憶があります。
ドキュメンタルは地上波では絶対放送できない内容をやってくれるので本当に大好きです。登場する芸人も、旬の芸人が出てきたり、この番組にぴったりだ!といったキャスティングで、地上波みたいに俳優さんや女優さんたちが登場しないので芸人さんたちの好き放題な様子が見れて面白すぎます。
どの回にも言えることだと思いますが、しっかりと没入することで、
面白さを理解できると思います。少し賢い人が酷評している口コミなどを
目にしますが、演じること、笑わせることを仕事にし、生き様として持っている人の
極限状態に限りなく近づくことで、どうでもいいことでも笑ってしまうという
この番組の世界感に入っていくことができると思います。面白いなと私は思いますが、一方で冷静に見ていたり、仕事中に流し見していると
何が面白いのかわからない時もあります。可能な限り、芸人たちの気持ちに近づこうとする視聴者のスタンスも必要な番組だと思いました。

個人的な主観ですが、芸人の芸風にも好き嫌いがあると思うので、
そこだけは好き嫌いに依存してシーズンごとに満足度が変わってくると思いました。

名の知れた芸人さんたちが、漫才やコントの時とは全く違う笑いを見せてくれました。

下ネタも多かったので、どちらかと言えば男性向きの番組だと思いましたが、女性でも楽しめる部分は大いにあったので、今出ているシリーズは全て見ました。

1回目より2回目、2回目より3回目と、芸人さんたちの構想も深くなっていって、素人では考えもつかないような笑いもあったように思います。

中でもベテランのピン芸人さんは、いつも以上にふざけたことをやっていて、周りがどんどん笑ってしまっていて、すごいなと思いました。

いかに相手を笑わすかが求められる現場では、傍から見ると少しくだらないんじゃないかと感じてしまうようなことでも笑いが起こっていて、とても新鮮でした。

 私は、数あるドキュメンタルのシーズンの中でも特にシーズン5が好きです。シーズン5といえばザコシことハリウッドザコシショウが初めてドキュメンタルに参戦したシーズンです。このザコシショウがとにかく強いです。攻撃、つまりはほかの芸人を笑わせること、が強いのはもちろんのこと、守備、つまり笑いに耐えるのもとてつもなく強いです。ほかの芸人さんがザコシショウのこの強さの理由を長年の売れない期間があったからなせる業と言っていたのも納得です。私は今までハリウッドザコシショウが正直あまり好きではなかったのですが、このドキュメンタルを見てハリウッドザコシショウが実力派の芸人なのだと再評価するきっかけにもなりました。
個人的にはseason2が一番好きです。前回の反省点を生かして採用されたポイントシステムに関してはどうなのって思う所はありますが、そのシステムのお陰で攻撃性が増した気がします。やはり序盤のseasonなのでマンネリ感も無く、演者も手探りでやっている感じが好きです。出演者もTVで良く見る人達ばかりを集めているので実力派揃いです。下ネタが凄く多いですがネット配信ならではって感じがして良い。笑いたいのに笑ってはいけない空気と笑わせなくてはいけない雰囲気が独特で好きです。seasonを重ねる毎に馴れが生まれてしまって緩くなって行くので個人的にはseason3までのドキュメンタルが最高に面白いと思ってます。
僕は日頃からお笑い番組等を好んで観ていますが初めてドキュメンタルを観たときには衝撃を受けました。
まず、地上波とは異なり下ネタ等が大丈夫なため、下品な言葉が頻繁に飛び交っていること。
そして芸人達の本来の笑いのセンスなど
を改めて実感しました。
特に春日の息子にものを入れるシーンは今でも印象に残っています。
最初に友達のスマホで鑑賞しましたが
その後すぐにアマゾンプライムに登録しました。
ドキュメンタルはシリーズの中でも
区切られていますが映像はすべてつながっているため一度観出すと止めることが出来ませんでした。
あとこれは本編にはあまり関係しませんがオープニングがカッコ良すぎます。
毎回シリーズの最初のオープニングはスキップせずに観てしまうほどでした。
ドキュメンタルは1シリーズ5時間程あるのでもちろん面白くないネタが何分か続いたから時など飽きてきて鑑賞をやめようかと考えることもありましたが
それを超える面白さがドキュメンタルにあったため全て鑑賞することができました。
これからドキュメンタルを見ようと思っていて、下ネタ等が大丈夫な方には
お勧めできる番組です。
全体の内容として、やはり「笑わない人を笑わせよう」と考えた時の究極の終着点って下ネタなんだな、という印象でした。下ネタを否定しているわけではなくて、単純にどのシーズンもそこに行き着いていたので、それが興味深かったです。参加者は男性がほとんどで、女性が多く出場した回は人気が低かった、という理由もあるかも知れませんが。
人が笑う時って、常識とされていることからひどく逸脱した状況に直面した時に、「これはおかしいことだ」と自覚するため、そして「これはおかしいと自分は理解できる人間だ」と周囲にアピールするためなんだとか。そうすることで安全圏に留まり、身を守っているんだそうです。危険な状況や社会的に正しくない行為を理解しているというは寿命を伸ばすことに繋がります。そういう自衛手段のひとつが「笑い」なんだそうです。
そういう意味では、世の中でタブーとされている所を突けば突くほど、「そんなことがあってたまるか」という自衛本能がはたらいて、笑いに繋がることになる。で、そのタブーとされているもので、芸人さんたちが最も得意とする所が下ネタなんだろうな、と感じました。あの閉鎖された状況自体が社会的に異常な空間ですから、笑いも助長されるんでしょうね。
私がドキュメンたるで一番好きなシーンは、霜降り明星のせいやがアホの坂田のモノマネをするシーンです。
せいやはその前にザコシショウの面白い動画に笑ってしまい、退場しています。
ゾンビタイムにて復活したものの、何も傷跡を残せず、部屋を出て行く前に最後に1発やらせてくださいと言って出したのがアホの坂田のモノマネ。
非常に似ていて、面白いです。
また、言う内容もアホの坂田が絶対言わないであろう内容なので、そこも面白い。
1発だけやって帰るのかと思いきやそこから長いこと会場の芸人を片っ端からいじっていくのも面白いです。
多分一番年下、芸歴も短いせいやだからこそ、先輩芸人に坂田師匠として生意気な口を聞いてるのも、番組内だから許されることで。普段絶対見れない上下関係で生意気な口をたたく姿も面白くて、大好きです。

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本ページの情報は20年4月25日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトのホームページもしくはアプリをご確認ください。