dTVでAVやエロ・アダルト作品見れる?

dTVでAVやエロ・アダルト作品が見れるかまとめました。

dTVはAV(アダルトビデオ)未配信

非常に残念ながらdTVではAV(アダルトビデオ)は一切配信していません。

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エロ・アダルト映画は配信中

dTVはAVは配信していませんがいわゆるR指定といわれるアダルト映画作品は配信しています。

dTVで見放題で見れるエロい映画をピックアップしてみました。

欲動

欲動
出演者
  • 三津谷葉子
  • 斎藤工
  • 杉野希妃
  • 高嶋宏行
  • 松崎颯 他

ココがエロい

  1. 三津谷葉子のトップレス濡れ場シーンあり

あらすじ

勢津ユリ(三津谷葉子)と夫の千紘(斎藤工)は、臨月を迎えた千紘の妹・九美(杉野希妃)の出産に立ち会うため、南国のリゾート地、バリ島を訪れる。異国で出産する九美にとって兄と看護師であるユリの存在は心強かったが、心臓に重い病を抱える千紘にとって、この旅は危険を伴うものだった。やがて、観光中の口論がきっかけで、千紘と別行動を取ったユリは、ナイトクラブで地元のジゴロ、ワヤン(コーネリオ・サニー)から熱烈に迫られるが……。(出典元:dTV)

感想(ネタバレ含む)

杉野希妃さんが監督を務めた作品であり、「ほとりの朔子」などで出演兼プロデューサーで話題を集めた人が監督をした作品であり話題性は十分な作品でした。話題性で言えば、三津谷葉子と斎藤工の濃厚なラヴシーンも話題でしたね。はじめは「話題の俳優さん達がいちゃいちゃするありきたりな作品。」という、話題の勢いだけの作品と思ったのですが、「愛情と生と死。」がテーマの重い作品でした。それぞれの夫婦の形、生まれてくる命、いつ消えるかわからない儚い命をうまく表せた作品だと思いました。千紘に激しい感情をぶつけられたユリが千紘の元を離れるシーンはとても考えさせられ、胸が痛くなるシーンでとても印象に残りました。総称して、とても考えさせられる映画でした。

さよなら渓谷

さよなら渓谷
出演者
  • 真木よう子
  • 大西信満
  • 鈴木杏
  • 井浦新
  • 新井浩文 他

ココがエロい

  1. 真木よう子の濡れ場シーンあり

あらすじ

都会の喧騒から離れた緑が覆う渓谷で、幼児が殺害され実母が犯人として逮捕されるショッキングな事件が起こる。母親の逮捕により事件は解決したかに見えたが、一件の通報により、この渓谷に住む尾崎俊介(大西信満)がこの母親と不倫関係にあったことがわかり、俊介に共犯の疑いがかけられる。通報したのは俊介の妻・かなこ(真木よう子)であった。取材に当たっていた週刊誌記者の渡辺(大森南朋)は、かなこが俊介を告発したこと、二人が必要最低限の物しか持たず、まるで何かから隠れているかのような生活をしていることにひっかかりを感じる。調べていくうちに、渡辺は二人を結びつけている15年前の罪に行きつく……。(出典元:dTV)

感想(ネタバレ含む)

2013年、真木よう子がかなり注目を集めていた花の時代の作品です。
真木よう子の飾り気がない様に見える美しさが、吉田修一原作小説を映画化した人間ドラマにはまっています。
衣装や設定によって、華美ではない美しさを出せるのが真木よう子の良いところだと思うので、本作品はまさにはまり役です。
ストーリーは緑が美しい渓谷で起こる幼児殺害事件、その容疑者として実母が逮捕されるという比較的重いものです。

また、狭い閉鎖地域を思わせる隣家の男性との不倫関係や、隣家の男性と内縁の妻という存在のほの暗さがあります。
日本映画の不倫はどうしてこうも暗いのか。そこが良いのですが、海外作品の不倫てもっと明るいというか、吹っ切れた感じが多いですよね。
しかしそう見えるだけなのでしょうか。ドロドロしているのはどちらも同じですからね。
この不倫には、15年前に起こったある事件が関係していて、2人の隠された秘密に迫っていくことでストーリーが進みます。
緑豊かな渓谷と、古い家屋がノスタルジーを感じさせます。
緑と重いストーリーは相性が良いですね。

うそつきパラドクス

うそつきパラドクス
出演者
  • 本山なみ
  • 真山明大
  • 戸田れい
  • 青野未来
  • ジェントル 他

ココがエロい

  1. 本山なみのトップレス濡れ場シーンあり

あらすじ

草食系男子の八日堂俊介(真山明大)は、少しぼんやりした癒し系の同期・栖佑日菜子(本山なみ)に入社当時から想いを寄せているが、栖佑には名古屋に遠距離恋愛中の彼氏がいた。ある日、名古屋にいる彼氏の愚痴をこぼす栖佑に八日堂は「ホントの彼氏の替わりに、うそでいいので代用品の恋人にしてくれないか」と提案をする。突然の申し入れに戸惑う栖佑だったが、二人はお互いの寂しさを埋める代用品として“うそ”の関係をスタートさせる。微妙な距離感から始まった“うそ”の恋人関係だったが、二人の関係も気づけば三ヶ月。食事やキスを繰り返すうち、その衝動と矛盾は徐々にエスカレートし、いつでも終われると思いながらも八日堂は週末のデートに胸を膨らませていた。そんな中、栖佑のもとに今週末会いたいと名古屋の彼氏から突然の連絡が入り、葛藤の末、名古屋へと向かった栖佑。だが名古屋から帰ってきた栖佑は以前とどこか様子が違っていた。不穏な空気を感じとった八日堂は同僚の丸悦実生(戸田れい)に相談するが、丸悦もまた言葉にできない思いを心に秘めていた……。(出典元:dTV)

感想(ネタバレ含む)

原作である漫画の評判が良かったので視聴しました。遠距離恋愛中の主人公が日頃の寂しさを埋めるために恋人代わりになる男性との関係を描いたドラマです。私は遠距離恋愛は未経験ですが、周囲の友達が結構同じような境遇に陥っている事が多かったので共感を持って終始鑑賞する事が出来ました。ストーリーも想像以上に面白かったので飽きずに観れましたが、作中ヒロインは癒し系同期として描かれているものの、典型的女性に嫌われるタイプの女性だったので少しイライラしました。おそらく世の男性はみんなこんな女性がタイプなんだろうなーと思いつつもヤキモキしてしまう自分がいました。最初はお互いを「代用品」として仮の関係から始めたのに、だんだん惹かれ合い一緒に過ごす時間をかけがえのないものとして認識していく姿がとてもリアルでした。ストーリーが思っていた以上にリアルだった反動かもしれないですが、少しヒロイン役の女優の方の演技力が物足りなかったようにも思います。後半のストーリー展開も前半と比較すると雑に押し込んだ感が否めない部分もありますが、草食男子が自分に思いがなくても良いから片思いしているヒロインと一緒にいたいという気持ちが切なくよく描かれている作品でした。

花芯

花芯
出演者
  • 村川絵梨
  • 林遣都
  • 安藤政信
  • 藤本泉
  • 落合モトキ 他

ココがエロい

  1. 村川絵梨のトップレス濡れ場シーンあり

あらすじ

親の決めた許嫁と愛のない結婚生活を送る園子は、夫の転勤で移り住んだ京都で夫の上司・越智と出会い、恋に落ちる。園子は初めての恋に戸惑いながらも、越智との底の見えない愛の関係に溺れていく。親が決めた許婚・雨宮(林遣都)と結婚した園子(村川絵梨)は息子も儲けていたが、夫に愛情を感じてはいなかった。ある日、雨宮が転勤となり、園子は京都に移り住む。そこで雨宮の上司・越智(安藤政信)と出会い、好きになった園子は、生まれて初めての恋に戸惑いながらも、次第に越智との関係にどっぷり浸かり、肉体の悦びに目覚めていく。(出典元:dTV)

感想(ネタバレ含む)

「花芯」は、一人の女性が愛を求めさ迷い、結局愛を見つけられなかった。そんな映画に思えました。
園子が結婚したのは、家のためであり、父親のためでした。
彼女が清彦を愛せなかったのは、愛を感じたことがなかったからです。
どれだけ清彦が園子を愛しても、彼女には愛がわからず、結果として清彦を傷つけてしまったのではないでしょうか。
もし、園子が清彦の愛を感じとることができたら、おそらく泰範に惹かれることもなかったのではないでしょうか。
そして、園子の妹である蓉子の生き方も、とても印象的でした。
彼女は、ずっと清彦を愛していました。
自分の思いを堪えながら、健気に尽くす姿は、愛を知らない園子のは対照的だった気がします。
そんな彼女が、清彦によく似た彼の子供に唇を寄せようとするシーンが、とても鮮烈に残りました。

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